7/14, 15 に、会社の合宿で IoT ハッカソン的なことをしてきました。:muscle:

私のチームは Raspberry Pi を扱ったものを作るってことで、人感センサと超音波距離センサを使って集中ルームみたいな狭い部屋に人がいるかどうかを判定するモノをつくってみようということでこの数週間、細々といろいろと触ってみました。

Ruby が使い慣れているだろうということで Ruby で制御してみました。 成果は muryoimpl/frontdesk にアップしてあります。

センサーの結果を取るのがこちらの対処が悪いのか、反応が遅いのかわからんのですが、いうほど敏感でないというのが実際の動きになっています。:sweat_smile:

Fritzing で絵を書いてみたり、配線してみたり、オームの法則という懐かしい単語に遭遇したりでなかなか楽しかったです。

Raspberry Pi は言ったら小さい Linux マシンなのでなんでもできちゃうんですけど、もうちょっと Raspberry Pi は触り続けてみようかな、というところです。